会社概要
| 会社名 | 株式会社アドバンスソフト |
|---|---|
| 代 表 | 代表取締役社長 尾関 渚 |
| 本 社 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-3-4 名古屋錦フロントタワー6F 601 |
| TEL/FAX | 052-684-7700/052-684-7701 |
| 株主 | 株式会社CIJ (CIJグループ行動憲章) |
| 資本金 | 1,000万円 (2015年3月現在) |
| 設 立 | 2001年9月20日 |
| 取引金融機関 | 岐阜信用金庫 名古屋支店、三菱東京UFJ銀行 一宮支店 |
| 従業員数 | 63名(役員・契約社員含む) |
| 事業内容 | 電力系統制御システム、発電計画システム、お客様情報取り扱いインフラ、 Windowsサーバ保守 アプリケーション作成、Webアプリケーション作成、データベース構築 |
| 所属団体 | 社団法人 愛知県情報サービス産業協会(AiA) ユーオスグループ(User Oriented System:IBM-Si協力) |
沿 革
| 2001年9月20日 | 有限会社アドバンスソフト設立 資本金 300万円 |
|---|---|
| 2003年11月 | 名古屋サテライトオフィスを「ドリームヒルズ」に併設(名古屋市中村区名駅四丁目) |
| 2006年3月 | 国際規格 品質マネジメントシステムISO9001の認証を取得 |
| 2006年5月 | 有限会社から株式会社へ組織変更 資本金 1000万円へ増資 建物検査システム「CHECKING」販売開始 |
| 2006年8月 | 本社オフィスを一宮駅前に移転 |
| 2006年11月 | 名古屋サテライトオフィス閉鎖 |
| 2007年6月 | 取引先より感謝状授与 |
| 2008年1月 | 名古屋グランパスクラブスポンサー契約 |
| 2009年5月 | 愛知県ファミリー・フレンドリー企業登録認定 |
| 2009年6月 | 快適職場づくり 愛知労働局長認定 取引先より感謝状授与 アクセスログ管理アプリケーション「Easy log」販売開始 |
| 2009年8月 | 本社オフィスを名古屋市に移転(名古屋市中村区名駅3丁目) |
| 2010年8月 | 国際規格 情報セキュリティマネジメントシステム適合性評価制度ISO27001取得 |
| 2010年1月 | 「株式会社アドバンスソフト・コンサルティング」グループ企業設立 |
| 2010年6月 | 取引先より感謝状授与 |
| 2010年10月 | ベトナム社会主義共和国ホーチミン市のオフショア開発企業ISV VIETNAM Co.,Ltd(ベトナム)へ出資 |
| 2011年9月 | 設立10周年 |
| 2013年3月 | 平成24年度愛知県ファミリー・フレンドリー企業の表彰企業に |
| 2017年2月 | 本社オフィスを名古屋市錦に移転(愛知県名古屋市中区錦2丁目) |
| 2021年9月 | 設立20周年 会社ロゴ変更 |
| 2022年3月 | 健康経営優良法人(中小規模法人部門)認定 |
| 2024年10月 | 株式会社CIJのグループに参画 |
品質・ISMS基本方針
ISO9001:2015(JIS Q 9001:2015)

品質方針
当社は、ソフトウェア開発事業を行う企業として、顧客満足の向上を目指すために、次の事項を実施します。
- 1. 顧客要求事項及び法的要求事項を遵守する。
- 2. 管理者のオーダ管理能力向上を目指す。
- 3. 品質方針に則って、品質目標を定め、品質管理活動を実施し、品質マネジメントシステムの有効性を継続的に改善する。
- 4. この品質方針の適切性を持続するために、マネジメントレビューにより,定期的な品質の見直しを行う。
- 5. 障害ゼロを目指し,顧客からの満足・信頼を得る。
- 6. 会社の永続的な発展を目指す。
2020年04月01日
株式会社アドバンスソフト
代表取締役社長 尾関 渚
ISO27001:2022(JIS Q 27001:2023)

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)基本方針
当社は、ソフトウェア開発事業を行う企業として、顧客からの信頼性を向上することを目的に、以下に基づくISMSを構築し、これを実行いたします。
- ● この方針によって情報セキュリティ活動の方向性を定め、顧客の信頼をいただけるような機密情報の取扱いを行います。
- ● 法規制の要求事項および契約上の義務を遵守します。
- ● 資産に関するリスクアセスメントの結果から管理策を選定し、ISMSに基づきリスクマネジメントを推進します。
- ● それらのリスクを評価する際の基準を定めます。
- ● 次の情報セキュリティ基本方針を実行します。
<情報セキュリティ基本方針>
- ・全従業員が、ISMS文書で定めたルールを遵守し、機密情報等を大切に取扱います。
- ・資産を様々な脅威から守り、機密性・完全性・可用性を維持します。
- ・教育や啓蒙活動を推進し、事業継続を確実に行います。
制定日:2009年02月01日
最新改訂日:2024年07月01日
株式会社アドバンスソフト
代表取締役社長 尾関 渚
ISO/IEC 42001:2023(JIS Q 42001:2025)

AI方針
当社は、ソフトウェアの設計・製作・保守を提供する企業として、AIマネジメントへの対応は重大な社会的責任であると認識しています。当社は、高度情報化社会のリスクを低減するために、AIマネジメントシステムに基づき、次の事項を実践します。
- 1. 事業戦略
- AIは当社の事業戦略上の重要なツールであり、効率化、イノベーション、競争力向上のために利用します。
- 2. 組織の価値観及び文化等
- AI活用を通じて、お客様の視点に立った一歩先のものづくりで、コストと品質を高い次元で両立した最良のサービスと、未来の安心・安全を追求します。
- 3. AIがもたらすリスクのレベル
- 技術的、法的、倫理的、社会的側面からリスクを評価し、適切な管理体制を構築してリスクを最小化します。
- 4. 契約を含む法的要求事項
- AI活用における法規制等を順守するとともに、最新の法規制等に対応し、規定を見直します。
- 5. 組織のリスク環境
- AIがもたらすリスクや影響を全体的なリスク環境の中で分析し、事業戦略や価値観を損なうことがないようリスクを最適化します。
- 6. 関連する利害関係者へのインパクト
- AI活用に関連する利害関係者への影響を評価し、透明かつ倫理的な対応を徹底します。
- 7. AIに関連する組織の全ての活動の指針となる原則
- AI活用において倫理性、透明性、プライバシー保護、安全性、人間中心の運用を重視します。
- 8. 方針からの逸脱および例外への対処
- AI方針からの逸脱や例外が発生した場合、問題を特定し速やかに報告するとともに、影響範囲の評価および原因調査、是正処置の実施、利害関係者への必要な説明と対応の透明性を確保します。
- 9. 継続的改善
- AIマネジメントシステムを適時、適切に見直し、継続的な改善活動を推進します。
新規制定日:2026年06月01日
最新改訂日:-
株式会社アドバンスソフト
代表取締役社長 尾関 渚
アクセスマップ
株式会社アドバンスソフト
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-3-4 名古屋錦フロントタワー6F 601
TEL:052-684-7700 FAX:052-684-7701地下鉄桜通線・鶴舞線『丸の内駅5番出口』すぐ










